人生をRPGとすると...

「人生はロールプレイングゲーム」とはドラクエの生みの親である堀井雄二氏の言葉...らしいですね。

 

ググれよ!

ググったよ!でもそれを”あたかも知ってました”的に書くのはどうかと思ってね^^

 

閑話休題

人はそれぞれ、自分自身が主人公のRPGを生きている。ドラクエと違い魔王討伐とか”大仰な”使命は帯びていないのだが、それでもその人なりの困難を乗り越えながら生きているのである。

もしいかなる敵も存在せず、スッとラスボスまで到達できて、さらにラスボスが物分かりがとてもよく説得に応じて引き下がったとしたらどうだろう?きっとそんなドラクエはクソゲーの名を欲しいままにすることだろう(笑)

人生においても全く困難に遭遇しなかったらどうだろう?確かに”楽”かもしれない。でもそこに学びはないのではないだろうか。そう考えると困難は障害ではなく、経験値を稼ぐための機会と捉えることができる。

何を”困難”とするかは人それぞれで、少しの段差でも落ちると〇んでしまうスペランカーの主人公のような僕は他の人が気づきさえしないようなほんの些細な困難でもダメージを受けてしまうのだが、それでも経験値は入るので良しとするか(笑)

 

レレレッテッテッテッテー♬ あっ、今レベルアップした!

いや、今レベルアップの音、口で言ったよね。

 

男もすなる日記といふものを...

「男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり」

 

...自分、男でした(^^♪

 

まあ、つれづれなるままに日くらし硯に向かひて竹をとりつつよろづのことに使ひけり、いとをかし、的なことを書いていこうかなと。

 

徒然草的な竹取物語を枕草子風に書いていくと?

そういう誤解を与えたのならばお詫び申し上げます(笑)

「猫の手も借りたい」と「借りてきた猫」の微妙な関係

いや~忙しい、忙しい。猫の手も借りたいってまさにこういうことだな。

と言うと思ってわたくしもう借りてきてます、猫♡

えっ、あっ、うん。あそこでものすごくおとなしくしてるね....

 



 

「猫の手も借りたい」っていうけど猫借りてきても仕方ないんじゃないかなって...(笑)

 

ミミズ、オケラ、アメンボを山田、田中、斎藤にすり替えてみれば

手のひらを太陽にすかすのと同時にミミズ、オケラ、アメンボを山田、田中、斎藤にすり替えてみると...

 

♬山田だって、田中だって、斎藤だって -中略- 生きているんだ友達な・ん・だ~♬

 

山田でさえがんばってるんだからお前もがんばれよ、的な?(笑)